2008年04月28日
2008年04月24日
2008年04月21日
春のうらら祭り
安心院・院内・両院春のうらら祭り
合併記念イベント「両院春のうらら祭り」が4月20日両地域の観光資源のPRを目的に、青年部が初めて企画。抽選会や伝統芸能のステージ、特産品の販売など多彩な催しがありました。
会場は安心院下毛の里の駅ワイナリーレストラン朝霧の庄。午前10:30に開幕し、高校生の太鼓や中学生の吹奏楽の演奏、院内町の十ケ平神楽、もちまき、じゃんけん大会などがありました。
合併記念イベント「両院春のうらら祭り」が4月20日両地域の観光資源のPRを目的に、青年部が初めて企画。抽選会や伝統芸能のステージ、特産品の販売など多彩な催しがありました。
会場は安心院下毛の里の駅ワイナリーレストラン朝霧の庄。午前10:30に開幕し、高校生の太鼓や中学生の吹奏楽の演奏、院内町の十ケ平神楽、もちまき、じゃんけん大会などがありました。
2008年04月19日
2008年04月16日
2008年04月12日
2008年04月09日
2008年04月08日
轟地蔵春まつり
杵築市轟地蔵春まつり
杵築市中津屋の轟地蔵で4月6日轟地蔵春祭りありました。会場には出店が並びカラオケ大会や大正琴の演奏があり観客から大きな拍手が送られていました。
祭りは、地元の中津屋区などの住民でつくる轟地蔵保存会(藤原清治会長)が毎年開かれているそうです。地蔵は、その昔、木付頼直の娘豊姫が安岐城主田原頼泰との結婚を眼前に、よくない噂をたてられ破断となり、悲しみのあまりこの淵に身を投げた。これを憐れんだ父親は地蔵を安置して姫の菩提を弔ったと云われています。婚約の破談を嘆いた豊姫が身投げした「豊姫伝説」の舞台と言われているそうで。「轟のふち」に建てられていました。
「轟地蔵」の周りには、寄進された地蔵が無数に置かれ、悲しげな表情にその秘話がしのばれます。小さな滝を挟んで向かいあうように佇むのは、人生の喜怒哀楽を語る南北朝時代の「十王像」です。
次も轟地蔵の画像を挿入しますご覧ください。
杵築市中津屋の轟地蔵で4月6日轟地蔵春祭りありました。会場には出店が並びカラオケ大会や大正琴の演奏があり観客から大きな拍手が送られていました。
祭りは、地元の中津屋区などの住民でつくる轟地蔵保存会(藤原清治会長)が毎年開かれているそうです。地蔵は、その昔、木付頼直の娘豊姫が安岐城主田原頼泰との結婚を眼前に、よくない噂をたてられ破断となり、悲しみのあまりこの淵に身を投げた。これを憐れんだ父親は地蔵を安置して姫の菩提を弔ったと云われています。婚約の破談を嘆いた豊姫が身投げした「豊姫伝説」の舞台と言われているそうで。「轟のふち」に建てられていました。
「轟地蔵」の周りには、寄進された地蔵が無数に置かれ、悲しげな表情にその秘話がしのばれます。小さな滝を挟んで向かいあうように佇むのは、人生の喜怒哀楽を語る南北朝時代の「十王像」です。
次も轟地蔵の画像を挿入しますご覧ください。


